痛みの原因を一緒に解決しませんか

腰痛・肩こりなどの原因『筋肉ロック』

筋肉ロックとは腰痛をはじめあらゆる慢性痛や自律神経系の不調などの原因となる筋肉の機能異常のことです。

日本人のほとんどの方は腰痛に悩まされているといいます。腰痛の80%はレントゲンなど画像診断では検出されず、湿布や痛み止め、電気療法やマッサージ、運動療法などさまざまな『対症療法』がなされたと思います。

もちろん筋肉の機能異常なのでレントゲンやCTでも見えません。
したがって実際に触診したり、体の動きをみて原因を探し出すのがとても重要です。

筋肉ロックは筋肉が硬くふくらんで縮まった状態で、触ると痛い・いた気持ちいい・気持ちいい・くすぐったい・痛くないけどゴリゴリするような痛みや違和感をおぼえます。
ロックした筋肉は伸びにくく、無理して伸ばすと痛みが出たり、他の関節に負担がかかって痛みになることもあります。

腰痛や肩の痛み、ひざ痛で整形外科や整骨院、整体などでいつまでも改善しないとあきらめていませんか。
その痛み、筋肉ロックの改善がされていないのかもしれません。
 
◆筋肉のロックについての詳細
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デスクワーク~筋肉ロックの身近な例~

デスクワークによる腰痛
最近、パソコンが普及されデスクワークのお仕事が増えています。
7・8時間の長時間、イスに座って作業をしていると、体幹を支える大腰筋が曲げられていて緩んだ状態になっています。
この大腰筋は腰痛の原因の80%と言われる重要な筋肉です。長時間座ったままの状態からいきなり立ち上がったとき、この大腰筋が急に伸ばされます。大腰筋は油断していて通常の伸びでも急な引っ張りと感じ『筋紡錘』が縮めと筋肉ロックがかかります。
初期の段階では自覚症状がありませんが、ロックしたまま日々繰り返しの負荷によりロックがますます悪化します。
悪化した筋肉ロックは関節の負荷、他の筋肉への負荷、血管を圧迫することによる筋肉の酸欠などにより痛みへと変化します。

チェック 反らしてみましょう

体を後ろに反らすチェック
体を後ろに反らすと、痛みがでたり、反りづらいと感じますか?

股関節屈筋群
例えば、腰痛で体を反らすと腰が痛い場合、大腰筋や股関節の筋肉のロックが考えられます。
また、首が痛い人で、体を反らすと首が痛い場合も、首回りより大腰筋・股関節周りのロックが原因です。

デスクワークの方は体を後ろに反らすと痛い腰痛が多いです。
背中を緩めても改善しません。筋トレや無理なストレッチは逆にロックがひどくなることもあります。

当サロンでは、痛みの原因を探し、自然でソフトな手技療法『ミオンパシー』により筋肉に心地がいい状態をつくり、筋肉ロック解除を行うことで根本原因を改善していきます。

大腰筋などの筋肉ロック解除を行う事で腰痛を改善し、ストレスのない笑顔で楽しい生活を送りませんか?
 
◆ミオンパシーについての詳細
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お客様の喜びの声

起き上がりがスムーズに(50代男性)

お客様の声{起き上がりがスムーズに)
 

自分の時間が持てるようになった(30代女性)

お客様の声(自分の時間が持てるように)
 

あの痛みは何だったのか?痛くありません(50代女性)

お客様の声(あの痛みは何だったのか?)
 

対応症状

腰痛、肩痛、肩こり、頭痛、首の痛み、首こり、背中の痛み、手・足の痛みやしびれ、四十肩・五十肩、坐骨神経痛、ひざ痛、ぎっくり腰(発生数日後のケア・予防)、関節痛、生理痛、便秘、冷え性、不眠症、むくみ、体のだるさ、猫背、姿勢矯正、顎関節症、炎症や腫れが引いた後のねんざの後遺症、スポーツメンテナンスなど